
マルチバーーース!!
C#学習中…
以下のソースを流用させていただきました。🙇
https://github.com/Kyome22/RunCat_for_windows
https://github.com/Kyome22/menubar_runcat
https://github.com/kozawa-tokyo/runcat
RunCat_for_windows_20250203.zip
TRIGKEY/ミニPC環境
おもちゃツールのため、起動に制限などはかけていませんが、タスクバー関連のソフトを使用している場合は意図したとおりに動かない場合があります。
任意のフォルダに展開してください。
C:\tool\RunCat_for_windows
├─ resources
├─ RunCat.deps.json
├─ RunCat.dll
├─ RunCat.exe
├─ RunCat.ini
├─ RunCat.pdb
└─ RunCat.runtimeconfig.json
RunCat.exe を起動します。
→タスクトレイに常駐します。
猫アイコンをダブルクリックしてください。
→タスクバーに猫アイコンが追加されます。
タスクバーに猫アイコンが表示されない場合は、タスクトレイの「^」ボタンで表示されるポップアップ内に表示されていないか確認してください。ポップアップ内に猫アイコンが存在している場合は、猫アイコンをドラッグしてタスクバー上に都度移動してください(×3回)。ポップアップ内にも猫アイコンが存在していない場合は、本アプリは使用できません。
タスクバー上に3匹表示されている状態でダブルクリックすると大きな猫アイコンになります。
本家の方が書かれているとおりタスクトレイの使用領域を広げることは難しいようです。そのため、複数の猫アイコン(小)を生成して描画領域を確保して、その上に猫アイコン(大)を表示するウインドを被せています。
🫠🫠🫠いい感じのアニメーション付けたい。。。
など多数あります。
[Application]
lrReverse=True
;Large
;OffsetX=5
;OffsetY=5
;CatWidth=64
;CatHeight=38
;Medium
OffsetX=10
OffsetY=10
CatWidth=50
CatHeight=25
;Small
;OffsetX=20
;OffsetY=15
;CatWidth=30
;CatHeight=20
最近プロパティファイルについて調べた結果、脱INIファイルは難しいことが分かりました。ユーザーが値を修正する場合、XMLよりは古き良きINIファイルの方が使い易いと思います。設定画面を作る予定もないので今後もINIファイルを使用していくことになりそうです。
[Application]
lrReverse= 猫アイコンの向き。Trueで左向き、Falseで右向きに。
OffsetX=10
OffsetY=10
CatWidth=50
CatHeight=25
上記は、猫アイコン(大)の表示位置を微修正するための座標およびサイズです。OffsetX/OffsetYは左上が基点のオフセット値、CatWidth/CatHeightは、猫アイコン(大)のサイズで縦横比固定で伸縮される動作となります。
解像度:1920×1080、拡大/縮小:100%のシングルモニタ環境で動作確認していますが、高解像度のディスプレイ等では予期しない位置に猫アイコン(大)が表示される可能性があります。
なお、実際に使用している以下のファイルは、126×77ピクセルです。
resources
└─ cat
└─ png
├─ 0.png
├─ 1.png
├─ 2.png
├─ 3.png
└─ 4.png
今回、macOS版の初期値で表示されるネコα だけを使用していますが、その他のネコβ、ネコγぐらいまでは使えるようにする予定です。今年中ぐらいを目途に。
J-Moshi
https://github.com/nu-dialogue/j-moshi
日本語Full-duplex音声対話システムの試作
https://nu-dialogue.github.io/j-moshi/
👍
🙄
創造性ですか… 🤔